【いんきんたむし.com】〜水虫とは〜

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ここでは水虫とはどんな病気なのか、詳しく説明しています。

水虫の正体はカビ、水虫菌です。水虫菌は正式には白癬菌または皮膚糸状菌という菌のことで、皮膚の角質層に感染して水虫の諸症状を起こします。その多くは手足に出来ますが最も多いのは足です。他にも爪や頭皮、性器周辺の皮膚に感染します。

水虫と聞いて思い浮かぶのは足に出来る水虫ですが、足に出来る水虫の中にも大きく分けて4つの種類があります。
趾間型水虫は最もよく知られている種類で、足の指の間に出来て皮膚が白くふやけたり激しい痒みが特徴の水虫です。
小水疱型水虫は主に足裏に小さな水疱が出来る水虫です。痒みもあり、放っておくと皮膚が硬くなってくるのが特徴です。
爪水虫は爪に感染したもので爪が変色したりボロボロになるのが特徴です。爪自体に痒みを感じることはありませんが、爪の周り指先に痒みを伴うこともあります。
角質増殖型水虫は主に足裏に出来る水虫で、硬くなった皮膚が次第に剥けていくのが特徴です。特に冬場にひび割れなどを起こしてひどくなるのもこのタイプの水虫です。

このように水虫といっても様々なタイプの物や種類があります。


⇒ 白癬菌の種類


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